専業主婦は消費者金融では借りれません!

 

専業主婦は現在では消費者金融では借りることが出来ません!


総量規制により消費者金融の貸し出しに制限が掛けられ、収入のない専業主婦は、

総量規制の例外の配偶者貸付の適用条件

  • 旦那の所得証明
  • 旦那の本人確認
  • 旦那の同意書

が必要になり、そういった手間を嫌って全ての消費者金融では専業主婦を断っています。かといって総量規制対象外の銀行のカードローンでは専業主婦の申込は可能ですが、

 

収入のない専業主婦では審査が通るはずもない訳なのです。


以前であれば、総量規制で貸金業者のカードローンに申込めなくても、一部銀行カードローンで専業主婦は申込めたのですが、現在では金融庁に規制されて申込めなくなっています。ですので専業主婦が借入したければ、

 

  • 安定収入のある旦那さんに頼んでカードローンに申込んでもらって借入してもらう。
  • ちょっと時間が掛かるがパートをはじめて自身の与信で大手消費者金融のカードローンに申込む。

いずれかしかありません。現在安定したパート収入がある主婦ならすぐにでも以下のカードローンに申込めますよ。

パートなどで安定収入があれば消費者金融が主婦の味方

パートなどで安定収入があるのなら主婦の味方でもある消費者金融がおすすめです。なぜなら、

 

  • WEB完結で旦那に内緒で申込める(プロミス)
  • 無利息サービスがある(プロミス・アコム)
  • 即日融資の手段が豊富で可能性が高い

これらのサービスは銀行カードローンでは成せないので主婦の味方のカードローンと言えるでしょう。

パート主婦の味方のカードローンの大手消費者金融

プロミス SMBCコンシューマーファイナンス

プロミスレディース

実質年利 年4.5%~17.8%
借入可能額 最高500万円

WEB完結も対応可能で誰にもバレずに申込める!
初回30日無利息サービス(メールアドレス登録とWeb明細利用の登録)があるので最初に借入してから30日無利息なので早期返済すればどんな低金利カードローンよりも利息は少なくなるのでパートで安定収入があるのならプロミスです。月々の返済額も1,000円~とパート主婦のキャッシングにも最適。
主婦の方でも安心のレディースキャッシング(一般と同条件)も用意されていますし、即日融資の条件も整っています。

  • 即日振込・・・全銀システムの稼働時間拡大により原則24時間振込可能
  • 即日カード発行・・・契約完了後に自動契約機(全国多数)で可能

アコム 三菱UFJフィナンシャルグループ

実質年利 年3.0%~18.0%
借入可能額 最高800万円

最大30日金利ゼロサービスがあり契約の次の日から30日無利息なので即日借りて早期返済すればどんな低金利カードローンよりも利息は少なくなるのでパートで安定収入がありすぐ借りるのであればアコムも選択肢の一つです。
主婦の方でクレジットカードを作れなかった方も安定収入があればクレジットカード審査に困っている方の味方の『アコムマスターカード』も作ることができます(アコムから電話が掛かってきた際に希望する)し、即日融資の条件も整っています。

  • 即日振込・・・平日14:00までに契約完了で可能
  • 即日カード発行・・・契約完了後にむじんくん(全国多数)で可能

配偶者貸付は収入のない専業主婦も利用できるの?

配偶者貸付とは夫婦の年収の3分の1以下の貸付が可能となる総量規制の例外となる貸付のことを言います。例えば、

配偶者貸付計算例

専業主婦がこの配偶者貸付に申込んだ場合、

  • 夫の年収が600万円
  • 専業主婦である妻の年収が0

ならば、配偶者貸付による借入可能額は200万円迄ということになります。

また、配偶者貸付を利用する為には通常、本人の借り入れには必要のない書類の提出を求められます。主に

配偶者貸付適用条件

  • 配偶者の同意書
  • 婚姻関係を証明できる住民票や戸籍妙本
  • 配偶者の収入証明

の3点です。つまり、夫婦双方が納得した上で申込みが可能となる貸付であるともいえます。また、この配偶者貸付は総量規制の例外として位置付けられていますので総量規制の基準となる貸付額も必然的に適用されません。

貸金業法で定められている総量規制では個人ごとに貸付できる額は本人の年収の3分の1以下とされていますが、配偶者貸付では夫婦の年収の3分の1以下迄の貸付が可能なので総量規制の例外として扱われているのです。

実在しない配偶者貸付を専業主婦が利用するのは不可能

配偶者貸付という貸付が適用されるのは貸金業法下にある消費者金融ですが、この総量規制の例外となる配偶者貸付を取り扱う消費者金融は皆無に等しいといっても間違いではありません。

 

配偶者貸付ってどこを探しても見当たらないわねぇ・・・


配偶者貸付は貸金業法の総量規制が適用される消費者金融でも例外的に取扱う事のできる貸付であり、取扱うこと自体は法律上何の問題もない配偶者貸付ですが取扱うか否かは消費者金融の自由です。

 

何なの、法律上の話ってだけなの・・・


本来、総量規制が適用される消費者金融では収入0である専業主婦は申込むことすらできません。それ以前に消費者金融の殆どが利用条件としている安定した収入があるという基準を専業主婦は満たすことができません。

消費者金融では専業主婦に限らず申込者本人に収入が全くない無職状態の人に融資する事は先ずありえません。何故なら消費者金融の審査では年収以外にも職業や就業形態といった項目が重視されるからです。

消費者金融が利用できない専業主婦の頼み綱は?

では、専業主婦はどこからなら借り入れが可能となるのでしょうか?専業主婦の最後の頼みの綱となるのは銀行のカードローンです。しかし、全ての銀行のカードローンで利用が可能というわけではありません。

 

少額でいいから借りれないかなぁ・・・


当然、大手と呼ばれる銀行であっても専業主婦が利用できるカードローンを取扱う銀行もあれば、取扱っていない銀行もあります。また、配偶者貸付と同様の書類の提出を必要条件としているカードローンもあるので各銀行により様々です。

 

銀行のカードローンに申込んでみれば!


専業主婦でも利用可能な銀行カードローンの必要書類では配偶者の同意書や婚姻関係を証明する書類の提出を求める銀行は殆どありませんが配偶者の収入証明書の提出や電話確認を条件としている銀行もあります。

 

夫に知られるのは嫌なんだけどなぁ・・・


なので、配偶者である夫に内緒にしたい場合は収入証明書の提出や電話確認の必要がない銀行のカードローンを選んで申込む事になります。その場合、配偶者の収入証明の提出がないからといって申込時に配偶者の年収を偽って申告する事はNGです。

 

夫にカードローンの借入がある場合も審査に影響するのかしら・・・


専業主婦でも利用が可能となるのはあくまでも収入のある配偶者の与信が審査される事になるので正確な収入を申告するのは当然ですが配偶者に自分の知らない既存の借入がある場合でも審査に大きく影響します。

専業主婦は消費者金融を何故利用できないのか?

専業主婦の場合消費者金融の利用が一切出来なくなっています。これは改正貸金業法が施行されたときに総量規制という規制が導入されたためです。この総量規制では年収の三分の一以上の貸付を禁止していますので、

 

専業主婦は消費者金融が利用できないって聞いたけど何故かしら?


簡単に言えば働いておらず収入が無い人は利用できないという規制にもなっているわけです。消費者金融を利用する場合に重要となる条件は、きちんと職についており安定した収入があること、返済に関して問題が生じる恐れが無いことが求められますので、

 

消費者金融が対象としているのは利用する本人に返済能力があるかどうかを重視してるからです。


専業主婦はその条件を満たしていないということになります。

与信のある主婦なら消費者金融の利用は可能

パートの仕事をしている主婦の場合は、仕事を持ち収入も確保できていますのでその収入の三分の一にあたる金額までは消費者金融での借り入れが可能になります。この点は専業主婦との大きな違いといえます。

 

どこも利用できないって事なの?


では専業主婦はどのカードローンも利用できないのかと言えば決してそんなわけではなく、貸金業法以外の法律で貸付を行っている銀行のカードローンに関しては、法律的には専業主婦の利用も可能となります。

 

専業主婦でも利用可能な銀行のカードローンなら申込むことはできます。


しかし中には収入が無ければだめな銀行や、初めから年収が200万円以上といったような条件を定めている銀行もありますので、そういった銀行のカードローンは専業主婦では利用できません。

 

できれば主人には知られたくないのよねぇ・・・


しかし、利用可能な銀行カードローンの中には、配偶者貸付のように配偶者の収入を与信に使用する必要が無い為、配偶者の同意書や配偶者への在籍確認などがない銀行のカードローンについては、内緒でカードローンの契約したい専業主婦にとって大きなメリットです。

専業主婦が消費者金融だけでなく銀行カードローンにも申込めなくなった理由

総量規制が施行されてから、収入のない専業主婦のキャッシングの申込は非常に厳しいものになってきました。消費者金融をはじめとする貸金業者では、以前は収入のない専業主婦でも旦那さんの収入で貸していましたが、

 

現在では貸金業者で専業主婦に貸せるところは皆無です。


ですが、逆に総量規制の対象外となる銀行カードローンがその事にに目をつけて、専業主婦をターゲットとしたカードローンを開発しました。本来低金利なのでリスク回避の為、収入の少ない方や収入のない方は審査対象にしないのですが、

 

専業主婦にはしっかりと収入がある配偶者がいます。


ですから収入はなくてもいいお客さんなのです。だから銀行カードローンは総量規制の対象外ということを利用して、専業主婦にも貸していたのですが、総量規制以来減少し続けていた自己破産者が増加傾向に転じてしまったのです。

この対策を迫られた金融庁は、自己破産者増加の一要因として、

 

収入もなく自力での返済の見込みがない専業主婦に貸出するとは何事か!


と言う流れになってしまったのです。ちなみにプロミスのような貸金業者でも専業主婦に貸す事は法律では可能になっています。以前の銀行と同じように、配偶者の与信で貸すことの出来る配偶者貸付という総量規制の例外措置があります。

 

主婦の借入総額+配偶者の借入総額<主婦の年収の1/3(=0)+配偶者の借入総額になっていれば貸してもいいという条件です。


なのになぜほとんどの消費者金融がこの『配偶者貸付』を利用していないかというと、

 

  • 配偶者との関係を示す書類(住民票など)
  • 配偶者の借入に対する同意書

の貸金業者への提出が必須となっており、面倒であること以外にも、

 

旦那に内緒で申し込みできないということがネックになり、手間の割には需要がないと見込んでいる貸金業者がほとんどだからです。


配偶者の勤務先への在籍確認の有無

主婦の方がカードローンを利用する場合、正社員、パート、アルバイトなどで安定した収入がある兼業主婦の場合は、多くの場合に自分の収入のみでカードローン審査の判断がなされるため、配偶者である旦那さんの収入は関係ありません。

 

夫の会社へ在籍確認の連絡ってあるのかしら?


その為、旦那さんの勤務先に在籍確認の連絡が入る事はありえません。ですから配偶者にばれる事なくカードローンを利用する事が出来ます。但し、自分の収入がない専業主婦では場合によって旦那さんの勤務先に在籍確認の連絡が入るケースもあります。

 

専業主婦の場合は利用するサービスや銀行によって旦那さんの会社への在籍確認が必要になります。


配偶者の勤務先への在籍確認のないケースとは?

しかし、これも専業主婦だと必ず在籍確認が必要となる訳ではありません。利用するサービスによって在籍確認が不必要なところも必要なところもあるのです。例えば、配偶者貸し付けを利用して専業主婦が申し込む場合は、

 

それじゃあ、夫にバレないでキャッシングするのは専業主婦は無理ってこと?


旦那さんの同意書や給与明細の提出が必要となると共に、会社へ在籍確認の連絡が必要不可欠というケースがあります。しかし総量規制対象外の銀行系カードローンでは、例え収入がゼロの専業主婦であっても、配偶者の同意書や収入証明書、在籍確認の電話連絡なし

 

専業主婦を対象とした少額借入枠のある銀行カードローンであれば、旦那さんの会社へ電話連絡する事はありません。


キャッシングできる少額借入枠のある銀行カードローンなら旦那にもバレません。最近では、Web完結のカードローンを提供している業者が増えているため、必要書類さえ提出すれば直接の電話による在籍確認なしでカードローンを利用出来るケースが増えているのです。

このように、安定した収入を得ている兼業主婦は勿論、専業主婦であっても配偶者への在籍確認なしで利用する事が出来るカードローンサービスは多数存在するのです。

消費者金融の返済で遅延した場合の遅延損害金とはどんな賠償請求?

遅延損害金とはキャシングやカードローンなどの借り入れたときこのお金を返さないときに発生する損害賠償金で遅延利息です返済が遅れた場合の利息プラス遅延損害金を請求されます。遅延損害金の上限は20%までとされています。

利息制限法との関わりとしては、まず利息制限法の上限金利とは

 

  • 10万円を超えない場合は年20%
  • 10~100万円未満で18%
  • 100万円以上で15%

と決められています。消費者金融ではこの利息制限法に基づくわけですがこの利息制限法においては遅延損害金の上限を通常の上限金利の1.46倍を上限として定めています。

遅延損害金の利率の計算方法は?

遅延損害金は借りた人が約束の支払いまでに返済をしなかった場合の損害金です。例えば、DVDのレンタルなどでも返却が遅れると延滞料を取られますがそれと同じ事ですよね。

遅延損害金の計算式は、借り入れ残高×遅延損害金率÷365日×期限の利益喪失日の経過日数なので100万円の融資で利益喪失日の経過日数を30日とした場合、

 

100万円×20%÷365×30=16438円


の遅延損害金を加えて支払う必要があります。消費者金融の場合は翌日にメールや電話連絡のあるところが殆どですが銀行によっては数日後に連絡というところも珍しくないので返済日は必ず忘れないようにしておくべきです。

遅延損害金が無効になるケースとしては上限金利を超えて請求していた場合でつまり20%を超える遅延損害金の請求に対して無効となるので20%以上の利率額は支払う必要がありません。

主婦が家族にバレずに消費者金融のカードローンを利用するための条件とは?

専業主婦の人がカードローンを利用することそのものは決して簡単な方法ではありませんが不可能ではありません。その方法というのが消費者金融ではなく銀行が運営するカードローンを利用する、というものです。

専業主婦といえど、突然お金が必要になる時というのは少なからずあるものであり、

 

そういった場合の「備え」として専業主婦でもカードローンを利用したい!


と考える人も少なくありません。とはいえ、カードローンを利用したいけれど家族や夫にお金を借りていることが知られたらどうしよう、と思ってしまうのもまた自然なことではないでしょうか。また、こうした理由からカードローンの利用をためらう専業主婦の人もいるかもしれません。そこで、専業主婦の人がカードローンを選ぶ場合の判断基準について考えてみましょう。

専業主婦の人がカードローンを選ぶ場合の判断基準のまず一点目として

 

専業主婦への融資に対応しているカードローン」であること。


これは夫にバレるバレない以前に大前提ともいえます。先述のように、主に銀行系カードローンであればそのあたりはクリアできますので、まずは銀行の運営するカードローンに相談してみましょう。

専業主婦の人がカードローンを選ぶ場合の判断基準のまず二点目として

収入証明書などの提出が不要という点です。専業主婦の場合は自身に年収がありませんので、配偶者の年収をもとに融資を受けることになります。そのため、カードローンの契約によっては配偶者の収入証明書を提出する必要がある場合もあり、そのような場合には配偶者に知られてしまう可能性が高くなります。

専業主婦の人がカードローンを選ぶ場合の判断基準のまず三点目として

各種郵送物がないという点です。カードローンの利用にあたり、契約書や利用明細書などが郵送で送られてくる場合にはそれだけでも利用がバレてしまう可能性があります。郵送物の有無についてはカードローンの契約時にしっかりと確認しておくと安心です。

専業主婦キャッシングがどうしても必要となる場合があるようですがあくまでも家族には相談するスタンスでいきましょう。

高級ランチ代は主人には言えません

普段から主人にはお金について隠しごとをしないようにしています。でも全部が全部主人に言っていたら、じゃあ自分もとお金をねだられることになりかねません。だから小額でも内緒にしていることもあります。例えば高校の同級生と久しぶりにランチをしに行く時なんかがそうです。

 

女同士のランチは見栄の塊


いかに高級なランチを食べれるかという、相手の経済状態を把握できる場です。だからランチ代には結構お金がかかります。ホテルのランチバイキングなんかでも最低3,500円から4,000円くらいします。

家族で滅多に外食しないのに、ただのランチにキャッシングまでして金額をかけているって主人に知れたら大変です。毎月決まった生活費で節約しながら買い物したりしているので、

 

今月の生活費が足りない


って言いながら、実は値段の高いランチに行っている。そんなことが知れたら主人は良い顔をしませんよね。だって収入のない専業主婦は無担保ローンに申込む際は主人が審査を受ける事になりバレてしまうので、ランチに行く時は、生活費の中から少しずつ捻出して行っています。主婦もお付き合いがありますから、主人に内緒のお金もないと何もできません。

余の専業主婦の方々の中でも、私と同じ気持ちの方が沢山おられると思います。主人に内緒のお金はやっぱり沢山あるでしょう。

専業主婦キャッシングは旦那が収入を得ている限りは切っても切れない関係にありますが、あまり頼りすぎてしまうと全てを失うような事にもなりかねないので付き合い方には注意が必要です。

専業主婦が消費者金融やその他のカードローンで借入したくなった体験談

 

私が飲食店でパートを始めたのは、平成25年の冬頃からで、子供も手が離れ35歳と言う節目にたった私は、今までの専業主婦の終止符を打ち昼間、パートに出る事にしたのでした。そこで選んだのが飲食店で個人経営をしている洋食屋さんでランチタイムのみ11時から15時までの4時間週4日働く事にしたのでした。

短時間で平日のみで働く事ができ、私にとって、とても条件の良い働き方だったのです。個人のお店と言う事で経営者の男性と50代の奥様、そして、私と同じ年齢ぐらいの女性が2人という感じで働いていました。みなさん、親切な人ばかりで慣れない私にも親切に色々な事を教えてくれました。

地元で人気のお店と言う事で、ランチタイムには行列ができるほど本当に忙しい毎日でした。時給は850円と相場の時給でしたが、実際、もっと欲しいと思うほど忙しかったのです。そんな忙しさの後、まかないを頂くのですが、既に時刻は15時過ぎ。出来る事なら、少しでも早く帰って家事をしたい時間帯です。

しかしそうはいかず、会話に花を咲かせながらのランチタイムが30分ほど続くのでした。もちろん、まかないはとても美味しく嬉しかったですしまかない付は有り難いけれど、子供の帰りを考えると早く帰りたい気持ちでいっぱいだったのでした。

月平均にして5万5千円ほどのパート代ですが子供にお金のかかる時期だったので、消費者金融にでも借りたい時にはとても有り難いお金です。また、良い人ばかりで文句のない職場なのですが、出来ればまかないだけは避けたいと思っている私です。


 

東海地方に住む主婦です。これは主婦の私の事務職パート体験で、子どもが幼稚園に行き出した平成25年の春頃から事務のパートで働きはじめました。子どもが幼稚園に行ってしまうと、はっきり言って主婦はあまりやることがありません。かといって、フルタイムでは働けませんし、週5日も働くと主婦業や母業に支障があるかなと思って、週3日までをパートタイムにしました。

就業時間も、ゆっくりと子どもを幼稚園に送っていってから4時間と短めです。時給は800円で平日昼間の仕事としては高いほうですし、一ヶ月にすると4万円くらいの収入になります。知り合いのお店で事務が欲しいと言われて働くことにしたのもあって、時間や日にちにも融通が効いて良いですね。

職場のメンバーは、知り合いのご夫婦と、そのお母さん、そして私という少ないメンバーです。奥さんがまだ小さい子どもの世話をしたいので、その奥さんの代わりの事務仕事です。元々、結婚前はデスクワークをしていましたので、PCでの顧客データの入力など特に問題もありませんでした。その時によっては電話番も一緒にしますし、お客さんの相手をすることもあります。

とても良い方たちだったので気持ち良く働くことができました。たまに奥さんが手が離せない時は、そのお店の子どもさんの相手をすることもありましたが、嫌な思いなども何もなくストレスない仕事でした。去年、私が妊娠して出産前の秋頃まで働いていました。

辞めてからは家計が回らなくなり、消費者金融で借入する事もありましたが、現在では何とか返済も完了しています。事務とはいっても、事務以外の仕事をすることも多いですし、デスクワークだけだと肩コリなどに悩まされたりもしますが、雑務もすることでそういうトラブルもなく済みました。


 

私が主婦で写真館での接客業接客業をしていたのは、25歳くらいの頃でした。なので2年ほど前の春ごろになります。場所は福岡県で、私も他の方も概ね女性でした。私と同年代の方1名、30代の方1名、40代の方2名でした。とある写真館の仕事で、全員が全ての仕事をこなせるようにと着付けや撮影・商品お渡しなど、全ての業務を教わりました。

パートを始めた動機は、単純にお金が必要だったのと家から近かったことと食品関連は避けたかったからです。月に17日から20日だったと思います。時間は、短い日は2時間で帰されましたし、忙しい時は朝から夕方までということもありました。旦那の控除の関係で収入を月に10万以内になるようにシフトを組んでもらいました。

仕事の関係上、お子さんが多く人懐こい子の相手が楽しかったです、また、出来上がった商品を確認する際のお客様の笑顔も嬉しいものでした。きつかったことは、繁忙期が1年に何度もやってくることです。七五三やクリスマス、お正月といったイベントの際にはキャンペーンなどを行っているので、予約が多く大変でした。

また女性ばかりでしたので、色々な人から悪口や愚痴を聞かされたり、嫌がらせも多かったです。特に困ったのが当日のシフト変更でした。確認の電話ではなく事後報告の電話だったので、こちらが承諾していないのにシフトを変更されていたり、無断で休み申請を消されていたりしました。なので同じタイミングで入った人は、すぐに耐えきれすに体調を崩してやめてしまいましたので、その方は消費者金融で借金して家計を回していました。


 

昨年から夏に備えて腕や脚を脱毛していましたが、まだまだ時間がかかりそうです。もう少し早いタイミングで初めていれば間に合ったのかもしれませんが、通い始めてもなかなか都合の合う日程で予約が取れなかったりして長期化してしまったのです。

ただし、ワキ脱毛は横浜に住んでいた頃にしたことがあったので少しは時間が短縮できているかもしれないのですが。ワキ脱毛をしたのは、もう数十年も前のことでまだ学生だったころです。

その頃はまだ今のように脱毛サロンでも学割制度はなかったので、結構な額がかかったと思います。脱毛サロンそのものも今ほど一般的ではなかったので、全体的に脱毛は高い傾向にあったと思います。

なので、学生の私にはワキを脱毛するのが精一杯。手や脚の脱毛もついでに終わらせておきたかったものの、経済的な負担が大きくて無理でした。

学生なので時間には余裕があったのですが、金銭的にはアルバイトで脱毛代を稼いでいたのでギリギリだったんですよね。現在は専業主婦のキャッシングも負担のない額で利用しているのでお金の心配はありません。


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